国防総省「UAPタスクフォース」元メンバーで諜報機関エリート「人間ではない地球外起源の宇宙船とパイロットの遺体を米国は保有している。」と爆弾証言。その詳細と背景。(2023.06.09 加筆,修正)

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アメリカ空軍の退役軍人で、元アメリカ国家地理空間情報局(National Geospatial-Intelligence Agency=NGA)、元UAPタスクフォースのメンバーでもあったデビッド・グラーシュ氏が、米国政府が密かに回収して隠蔽している「地球外起源の人類の物ではない宇宙船、地球外生命体の遺体に関する内部告発で爆弾証言をしています。

この情報は違法に米議会から隠されており、彼は機密情報開示のために関係者から違法な報復(脅迫)を受けたとしてグラーシュ氏は苦情を申し立てたようです。

訴状提出にあたり、グラーシュは、初代情報コミュニティ監察官(ICIG)を務めた弁護士が代理人を務めているそうです。

プロトコルに従って、グラーシュ氏は国防総省の出版準備・安全審査局に、グラーシュ氏が開示しようとした情報を提供したようです。グラーシュ氏のオフレコ発言は、2023年4月4日と6日に提供された文書で、すべて「公開を許可」されているそうです。この事からある程度ここまで公開しても良いという国防総省の認可済みという事ですね。 国防総省がここまで言及する事を許可した意図が気になります。表向き、スポークスマンは否定していますからね。。

このほかにも、さまざまな機関を通じてこれらの機密アクセスプログラムについて知っている現役・退役の情報当局者が、同様の裏付けとなる情報を、オフレコの両方で独自に提供しているそうです。

今回公の場で内部告発したグラーシュ氏は現在36歳で、アフガニスタンで元戦闘将校として勲章を授与されており、国家地理空間情報局(NGA)および国家偵察局(NRO)を経験した情報機関でのベテラン職員で、2019年から2021年にかけて、未確認航空現象(UAP)タスクフォースの代表を務めています。2021年末から2022年7月まで、NGAのUAP解析の共同責任者、タスクフォース代表を兼任していたようです。

UAPタスクフォースでグルシュと仕事をし、最近退役した陸軍大佐で現在は航空宇宙産業の幹部であるカール・E・ネル氏は、グラーシュ氏を “非の打ち所がない” と評価しているそうです。

2021年のNROパフォーマンスレポートによると、グラーシュ氏は「未確認航空現象レポートの分析」と「議会指導者のインテルギャップ(UAPへの知識不足)の改善」を担当する、複数の責任を負う情報戦略家でもあったそうです。

グラーシュ氏は、NROのオペレーションセンター副所長から、“熟練したスタッフオフィサーであり戦略家”“革新的な解決策と実用的な結果をもたらす総合力の統合者 “と評価されています。

これらをみれば一目瞭然、情報機関内でも非常に優れた能力と素晴らしい経歴を持つ人物である事が分かります。

グラーシュ氏は政府在職中に、議会向けに未確認航空現象(UAP)に関する多くのブリーフを作成、カースティン・ギリブランド上院議員とマルコ・ルビオ上院議員の主導で2023年度国防授権法のUAPに関する文言を起草し、2022年12月にバイデン大統領によって調印された際にも関わっていたそうです。

この国防授権法の内部告発者保護する条項で、「関連するUAP情報を持つ者は、過去の秘密保持契約にかかわらず、報復されることなく議会に報告することができる。」としています。

4月に国防総省から公表を許可された声明の中で、グラーシュ氏は、

「UFOのレガシープログラム」が長い間、様々な監督当局への適切な報告なしに、従来の秘密アクセスプログラムのUAP活動が、複数の機関の中に隠されています。

数十年に渡り、回収・利用された物理的な「物質」をめぐる、公に知られていない冷戦があり、「UAPの墜落/着陸を特定し、その物質を回収してリバースエンジニアリングして利用し国防上の優位性を獲得しようとする、長年にわたる同業他社との競争の存在について議会に報告しました。”

と述べています。

2022年から、グラーシュ氏は何時間もかけて、記録された機密情報を数百ページに書き起こしたものを議会に提供し、そこには物体の回収プログラムに関する「特定のデータ」が含まれていたそうですが、議会は、その残骸やその他の非人間的なものに関連する物理的な資料を提供されていません。

グラーシュ氏の調査は、諜報機関の高官(中にはプログラムに直接関与している者もいた模様)への広範なインタビューが中心だったそうです。グラーシュ氏は、「このプロジェクトは議会の監視から違法に守られ覆い隠されており、その調査の過程でその人々から標的にされ、嫌がらせを受けた。」と述べています。

グラーシュ氏によると、

“物体の回収作業はさまざまなレベルで進行中であり、現職と以前関わっていた特定の個人を把握している。これらのUAPプログラムの個人は、私の公的な資格で私に近づき、連邦調達規則に反する違法な契約や、その他の犯罪、適格な産業基盤や学術会における情報の抑圧など、多数の不正行為に関する懸念を明らかにした。 “

と述べています。この極秘アクセス・プログラムに関わる組織が、地球外起源による物体の関連テクノロジーの情報を、産業界や学会などへ漏れないように情報を制限しているようで、その状況を快く思っていない関係者もいるようです。軍、情報機関としてはこのようなテクノロジーは、米国、米軍の優位性を保つ上でも秘密にしておきたいのかもしれません。

近年、米国政府、議会はUAP(UFO)目撃情報を調査するため、米議会が米国政府の公式な「未確認飛行現象=UAP」タスクフォースを結成し、最近では「全領域異常解決局」(AARO)と改名されました。

一方、NASAや他の政府機関、AAROも含めて、地球上で地球外生命体が活動していることを示す信頼できる証拠は現時点ではないと繰り返し述べており、9割以上の目撃情報は自然現象や人工物による誤認によるものと述べています。

内部告発者でもあるグラーシュ氏は、NewsNationの取材で、UAP関連の調査ジャーナリストのロス・クルサート氏のインタビューに応じました。

グラーシュ氏は、アメリカ国防当局の中の最も密接な秘密のいくつかを任されていたそうです。

“これらは、着陸または墜落した、人類とは異なる由来の種族の技術的な乗り物、つまり宇宙船とでも呼ぶべき、地球外由来の乗り物を回収しています。数は相当に多いです。中にはフットボール競技場クラスの巨大な物までが含まれています。私はそれは完全にクレイジーと思いましたし、最初は私がだまされている、偽情報を与えられている、これは策略だと思いました。

しかし、極秘アクセスプログラムに関わった人たちは、UAPタスクフォース代表になった私の所に打ち明けるようになったのです。私のところに来た上級元情報部員はたくさんいます。その多くは私のキャリアのほとんどすべてを知っていて、自身がその機密プログラムの一部で、関わっていた事を私に打ち明けました。”

グラーシュ氏は、その内部告発した関係者から、それまでグラーシュ氏やUAPタスクフォースチームが聞いたこともないような秘密アクセスプログラムの名称を聞いたようです。

“彼らは、口頭での証言に基づき、私に文書やその他の証拠を提供し、我々「UAPタスクフォース」が知り得る事が出来なかった秘密プログラムが実際に存在することを教えてくれたのです。”

我々は、平凡な起源やアイデンティティについて話しているわけではありません。「オブジェクト」は、無傷なものから部分的に無傷なヴィークル(乗り物、宇宙船)を含んでいます。”

グラーシュ氏は分析により、この素材が「エキゾチックな起源」、つまり「地球外か起源不明かを問わず、非人間的な知性」を意味すると判断したと報告書に述べたそうです。

“この評価は、車両の「形状」と材料科学テスト、およびユニークな原子配列と放射性シグネチャーの保有に基づいている “

とグラーシュ氏は語っています。

グラーシュ氏の内容を保証した仲間は、「彼の情報は非常に機密性が高く、人間以外の起源を持つ物体の材料が、極秘のブラックプログラムに保有されているという証拠を提供する。」と述べたそうです。

国立航空宇宙情報センター(NASIC)の現職の米国情報機関職員であるジョナサン・グレイ氏は報告書によると「エキゾチックマテリアル=地球外起源の未知の物質、物体」の存在、説明のつかない異常な現象を分析しているとし、グラーシュ氏の証言を認めています。

“人間ではない知性の現象は実在します。「私たちだけではない= We are not Alone.」のです。この種の「回収」ケースは米国に限ったことではありません。これは「世界的な現象」であり、しかも解決策はまだ見つかっていない。”

と驚くべき事を述べています。

1990年代前半に英国国防省(MoD)でUFOを公式調査していた現在はUAP問題を追跡するジャーナリストでもあるニック・ポープ氏は、グラーシュ氏の証言は「非常に重要」であると述べています。

“陰謀論的なブログで話をするのも一つの手ですが、今回のグラーシュ氏の証言は今までとは違うのです。本物の「内部関係者」が名乗り出たことで、次の段階に進んだという事です。

グラーシュのような内部関係者の人々が、これら正式な苦情申立てを行うとき、彼らが故意に虚偽の陳述をした場合、莫大な罰金や刑務所に投獄される責任を負うことを理解した上で行うのです。

「作り話はよくあること」と言われることがありますが、しかし議会や情報機関の監察官を訪ね、そのようなことをするのは非常に異なると思います。なぜなら、これが事実でないと判明した場合、証言者にとって「深刻な結果」が出るからです。

「TheDebrief」の記事では、グラーシュ氏の人間ではない物質や乗り物に関する知識は、多くの「諜報機関の高官やプログラムの当事者ラとのインタビュー」に基づいていると報告しています。グラーシュ氏は、UFO物質「回収プログラム」の存在を議会に報告したことがあるそうです。

グラーシュ氏は、「人類起源ではない未知の物体、物質の回収作戦が、様々なレベルで進行中であり、関与している現職、元個人を特定しており、知っている。」と述べているそうです。

グラーシュ氏は、個人的には実際にこの目でエイリアンの乗り物や物質を見たはなく、それらがどこに保管されているのかも言及していません。グラーシュ氏はスクープ記事を掲載した「TheDebrief」に対し、現在調査中であるため米国政府関係者による報復の詳細は伏せるよう要請したそうです。

具体的な場所、プログラム名、その他の具体的なデータは未だに機密のままですが、監察官と情報委員会のスタッフは、これらの詳細を提供されたとの事。

物体回収プログラムに携わる現役メンバーの数名が監察官事務所に内部告発して証言し、これがグルーシュ氏が機密扱いの訴状に記載した情報の裏付けとなったそうです。

グルーシュ氏は、「米国政府が何十年もの間、人間以外の起源を持つ“物体”を回収してきた。」と主張しています。最近、彼は内部告発を行い、接触してきた多くの関係者から提供された「機密の「証拠」と呼ばれるものを議会と情報機関の監察官に提出した。」と述べています。

NewsNationでは、グルーシュの資格と履歴書を確認したそうですが、彼が調査官に提供したという疑惑の証拠を見たり、検証したりはしていないそうです。

グルーシュ氏は、「これらは今も機密情報であり、国家安全保障上の理由からNewsNationに、その証拠は見せられない。」と述べています。

機密情報ですので、当然そう簡単に全てを明かす事は出来ないでしょうね。おそらく相当に具体的で固有名詞も出ていて詳細で、かなり衝撃的な内容の情報なのかもしれません。

しかし、グルーシュ氏本人は、「物体とされる写真は見たことがないが、それらを見たことのある、他の情報機関関係者と幅広く話をしている。」との事。

グルーシュ氏は、「アメリカ国民は何十年も政府に嘘をつかれてきた。アメリカ国民をターゲットにした高度な偽情報キャンペーンが行われており、これは極めて非倫理的で非道徳的です。」

と述べており、アメリカに限らず、人類全体を大きく進化させられるかもしれない重要な情報や技術が、長い間嘘で覆い隠されてきた事に対する憤りを感じているようです。

“この宇宙で我々は「孤独ではない」のです。データでは、経験上から我々が「孤独ではない」ことをかなりの確度で示しています。”

更に、グルーシュ氏は回収されたのは宇宙船だけではないと語っています。

“着陸したり墜落したものを回収するときは、時には死んだパイロットに遭遇することもあります。あり得ない話、と思うでしょう。しかしこれは、事実なのです。

私は本気です。私は、個人的にも相当な仕事上の危険なリスクを背負って、今日ここに座って話しています。”

とグルーシュ氏は述べ、情報を明かす事で及ぶ危険のリスクを覚悟した上で告発している事を強く強調しています。

UAPを長く追跡取材し、父が元米議員で政府内とコネクションもあるジャーナリストのレスリー・キーン氏は、ラルフ・ブルメンサル氏と共同で月曜日の朝に”The Debrief “でグルーシュ氏の内部告発の全容のスクープ記事を掲載しました。

彼女のジャーナリストのキャリアは長いですが、特に2017年のニューヨーク・タイムズ紙での国防総省の極秘UFO調査プログラム「AATIP」に関してと、3つのUAPビデオなどの一連の独占スクープ報道を含む内容は、信頼性の高いものでした。

この記事は後に、当時に元国防総省高官で米議会でUFO情報公開推進を進めている、クリストファー・メロン氏から持ちかけられた事が明らかになっています。

キーン氏によると、今回のグルーシュ氏の告発を裏付ける複数の情報源があるそうです。

キーン氏は、

“問題は、グルーシュ氏が明かした情報がすべて機密扱いであることです。「The Debrief」の記事の中で述べたように、グルーシュ氏が議会に内部告発した事、国防総省の監察官に証言したこと、そのすべてが機密情報なのです。”

と述べています。

グルーシュ氏は、国民への啓蒙活動を通じて政府の説明責任を果たすため、2023年4月7日に政府を退職したそうです。彼は現在も情報機関内で支持されており、多くの情報筋が彼の信頼性を保証しているそうです。

UAPタスクフォースでグルーシュと共に働いた、前述の元陸軍大佐のカール・ネル氏は、

“過去80年間、起源不明の技術のリバースエンジニアリングに焦点を当てた地球規模の「軍拡競争が存在する」という彼の主張は、根本的に正しいものであり、これらの起源不明の技術の少なくとも一部は、人間以外の知能に由来するというには、明白な認識です。”

と驚くべき内容を述べています。

英国国防省(MoD)でUFOを公式に調査、現在はUAP問題を追跡するジャーナリストでもあるニック・ポープ氏は、今回のグラーシュ氏の証言について

“UFO(UAP)に関する情報の流出がますます大きくなり、願わくば「開示されるようになったことの一部」と見るべきです。

それは、より大きなパズルの一部です。そして、これがすべて真実である、と仮定するならば、この問題の核心にこれまで以上に近づくことができると思います。”

と述べ、今後の情報流出にも期待しているようです。


しかし、かなり凄い爆弾証言が出てきましたね。。問題はそれを証明する証拠、写真などが機密情報で、公には出てこないという事です。国防総省のAAROにもそういった爆弾情報(Bomb Shell)が既に内部告発などで多く集まってきているにも関わらず、お茶を濁すような情報しか公聴会でも出していません。

内部告発者がAAROは信用出来ないので、議会で直接証言したいと訴えているのもわかる気がします。果たして内部告発者が議会でこれらの衝撃的な内容を証言できるのか、、難しいでしょうね、、

それとも、これも巧妙な米情報機関のディス・インフォメーション(偽情報)なのでしょうか、、

今回、グルーシュ氏が内部告発しなければ、その存在は知られる事はなかったのかもしれません。その点で、公開機運は少しづつ前進している、と信じたいところです。

米政府も少しづつリークし、その内容が国民に与える衝撃、影響を伺いながら少しづつ公開を進めているのかもしれません。そうであって欲しいと個人的には願っています。

記事の中でも触れているレスリー・キーン氏の「The Debrief」の記事は非常に興味深い内容なので、ご興味のある方は読まれると良いと思います。

地球外起源のUFOの有無、それを回収しリバース・エンジニアリングする極秘計画の存在の有無などは、もうあるないの次元ではない段階に来ていると感じたのが素直な印象です。

爆弾情報と言えば、数十年前にディスクロージャー会見を開催した事で知られる、スティーブン・グリア博士が、6月12日に軍関係者や軍請負業者関係者ら内部告発者らを従えてワシントン・ナショナル・プレスクラブで「ディスクロージャー2.0」の会見を行います。ここでもまた爆弾情報が出てくるかもしれません。

既にグリア博士は、会見前の予告として、とんでもない情報を明かしています。

それは、ARV(エイリアン・リプロダクション・ヴィークル=地球製UFO)を使い、違法な薬物を運搬しているのを目撃したという元海兵隊兵士の証言として暴露しています。

違法薬物の運搬に地球製UFOが使われている、、というのは、想像の斜め上を行くような、突拍子もない内容で正直、驚きましたが、ホントかいなとw

詳細は6月12日に会見で証言するようですので、グリア博士のディスクロージャー2.0会見も注目です。🔚

via NewsNation ,The Debrief

2 件のコメント

  • hidebusa様いつも詳しい興味深い話題を紹介して頂きありがとうございます
    大変衝撃的な内容ですが日本では真面目に報道されることはありません
    バラエティー番組で笑いの種になりますが
    日本の科学者の方々も残念ながら真面に取り組む人はほとんどいません

    ただ衝撃的な情報を少しずつ出すことによりガス抜きをしている可能性もあります。
    以前よりUFOの墜落事件についてなぜ高度な技術を持つ者が墜落などするのか、それも10機以上あるらしいとのことですが私の個人的な想像ではUFOを操る何者かが故意に落としているのではないかと思うのです。
    墜落する場所も選ばれているように感じます政府機関に回収させているのではと感じてしまいます。
    ノーラン博士は原始サルに対する知能テストのようだと発言されていますし、これらの乗り物に生命体は乗っていない、高度なAIかドローンであると発言しています。また搭乗員とされる者も我々原始人に理解できるアバターなのではないかとも発言されています。
    来週はグリーア博士による会見が予定されていますが、地球製UFOで違法薬物を運搬している話しはさすがにあり得ないと思います、何物かによる情報の撹乱ではないかと考えます。
    以前出版された「エイリアンインタビュー」これはフィクションとされていますが、真実を含んでいるように感じます。墜落した物体から人類は技術を学ぶ事ができるが搭乗員の死体からは何も学ぶ事はできないと述べていました。
    これ等の話が真実である場合、一国家の限られた者たちに独占される情報であってはなりません、もし公表される場合でも世界がパニックを起こさないような良く考え抜かれた最低限の内容に留めるかもしれませんが、世界中の科学者、哲学者、あらゆる階層の人々が総力をあげて取り組むべき問題と思います。
    人類は環境破壊・世界大戦・核兵器
    様々な問題で足踏みしています
    この問題を世界に公表して全ての人々が自分達の未来を真剣に考えるきっかけになることを願います。

    • ブースカ様

      豊富な知識と素晴らしい洞察力に満ちた、興味深いコメントをありがとうございます。
      ブースカ様もお詳しいですね。私も非常に勉強になります。

      物体の墜落には諸説色々ありますが、地球の上空に乱れ飛んでいる強力なレーダー網が
      一部の物体の動力システムに悪影響を及ぼして墜落するという噂もありますよね。

      これが本当かどうかは定かではありませんが、個人的に感じるのは、
      ある種、何かは分かりませんが大きなゴールに向かって意図的に導かれているような気もします。

      いずれにせよ、今回のグラシュ氏の事がキッカケでこの問題が前進してくれる事を願っています。

      グリア博士の会見も楽しみですね。例の地球製UFOで違法薬物の運搬という話は、
      極秘のブラックプロジェクトの運営資金を、秘密裏に確保するために、利用されているという
      前置きの話があるようですが、私もブースカ様と同じで、あり得ないとは思っています。

      これも12日の会見で出てくるようなので、注目ですね。

      会見の内容もまた取り上げたいと思います。

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