COD MW3 シーズン2 マルチプレイヤートレイラーが公開。各モード、バトルパス、ブラックセルなどの公式詳細解説の翻訳。

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COD MW3の無料コンテンツアップデート シーズン2のアナウンストレイラーが公開されました。私も絶賛、プレイ中で気になるニュースでもあるので、英語版公式ブログに掲載された内容を、個人的に興味のある部分を一部、翻訳してご紹介したいと思います。

トレイラーでは、4つの新マップ「コア6v6」、新マップ「ウォー」、新たなゾンビストーリーミッションはダークエーテルリフトの調査、イベント、チャレンジ、シークレット、復活マップ「フォーチュンズ・キープ」、マルチプレイと「コール オブ デューティ ウォーゾーン」のランク戦など、大量のコンテンツが追加されます。

3つの新6vs6マップとファン待望のリマスターを含む、4つの新コア6vs6マップが登場。Sledgehammer Gamesがコアマルチプレイヤー向けに4つの新マップを配信し、新しい戦闘エリアとおなじみの戦闘エリアが混在します。中大型サイズの「DEPARTURES」、ミディアムサイズの「VISTA」、小サイズの「Stash House」と「Das Haus」の4つ。

「DEPARTURES」中大規模サイズ

ザハエフ国際空港の出発エリアを探索しよう。クリーンで競技性の高い6vs6マップには、あらゆる戦闘レンジに対応するエリアが用意されています。このマップは「ターミナル」よりも広いので、オペレーターは西側の地上からの外部入り口、メインの荷物チェックインと大通りを含む中央に位置するメインロビー、そしてマップの東側に沿った上部の中2階の通路とセキュリティゾーンにアクセスし、迅速かつ戦術的なアクションが期待できます。レストラン、化粧品店、バーガータウンでは、さまざまな高低差と見通せる箇所、多数のカバーポイントを横切ったり、近接戦闘で敵に立ち向かったりすることができます。

「VISTA」中規模サイズ

ギフトショップ、レストラン、路面電車があるブラジルの山頂リゾートへようこそ。印象的な景色もさることながら、このシュートハウス・サイズの3車線マップには、狭い内部と遠距離の外部を持つ、よりクラシックな雰囲気が期待できます。スタート地点はフニクラ(大型ゴンドラ)か、マップの反対側にあるプラザからです。ショップが並ぶ高級プロムナード、一段高くなったセントラル・ウォークウェイとガラス張りのレストラン、ジャングルの緑が生い茂る北側のサンクン、ギャラリー、そして上部のバーエリアを探索しましょう。高低差のあるデッキや、敵を落とすための小さなバーガータウンがある南側の側面はカーブしています。

「STASH HOUSE」小規模サイズ

「カオス(混乱)」という言葉を再定義するコンパクトなマップをお探しですか?それなら、最近家宅捜索されたベイエリアの隠れ家に、連邦当局の後をついて行ってみましょう!ガレージに隠された札束のパレットを乗り越えましょう(あるいはその背後に潜むのも良いでしょう)。ガラス窓のある郊外の牧場住宅に潜入する前には、枯山水の前庭を鑑賞し、さまざまな部屋に現金が散らばっています。見晴らしの良いリビングルーム、書斎、キッチン、そして外のバーエリア、ホットタブ、裏庭の別宅、戦闘が集中する中央のアトリウムの詰所などを探索しましょう。XP(経験値)を稼ぐのに最適な、非常にタイトでシップメントサイズのマップと、高速で絶え間ない銃撃戦に期待しましょう。

「Das Haus」小規模サイズ シーズン半ば

建設中の高層ビルが立ち並ぶ「Highrise」周辺をナビゲートする、「Call of Duty: Vanguard」マップが装いも新たに復活です。このリマスター版マップでは、カオスを起こすためであれ、XPを得るためであれ、より明るく、より風通しの良いマップになっており、破壊可能なカバーがないため、より素早いアクションが期待できます。絶え間ない戦闘がお望みですか?中央の狭い廊下を移動したり(ロングレンジ射程に注意)、外側の側面ルートに沿って開口部を掻い潜ったりしながら、戦闘を繰り広げましょう。新しいコンパスの名称、青とオレンジの見分けやすいスポーンポイント、そしてペントハウス環境は、”ザ・ハウス “を新たな高みへと引き上げています。

2種類のマップ:HordepointとVortex Mid-Seasonプレイリストの準備を整え、SkidrowとTerminalをベースにした2つの異世界をテーマにしたマップを探索しましょう。

「AIRBORNE(中規模サイズ、期間限定、シーズン半ば)」

病原性のある原因不明の疫病がターミナルに蔓延し、ほとんどすべての表面を異星人由来の醜悪な膿疱が覆っています!Locustの大群が上空を埋め尽くし、駐機中の飛行機の内部は滴り落ちるおぞましい滲出液でびっしょりと汚れています。

「SKIDGROW(中規模サイズ、期間限定、シーズン半ば)」

植物が生い茂り、老朽化した長屋のブロック塀には生い茂ったツタが覆いかぶさり、草の束がコンクリートを突き破り、カビやコケがいたるところを覆い、緑色の蔓のようなものが錆びた車の外観に絡み、この都会の風景を自然に戻しています。

新たなWARマップ

Tin Man作戦

空からUrzikstanのダウンタウンの高層ビルに突撃せよ。ようこそTin Man作戦へ。「ウォーモード」では、Urzikstanのダウンタウンを舞台にした大規模な作戦が新たに登場します。「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3」の2011年版「オーバーウォッチ」マップを彷彿とさせる立体的な建設現場を移動しながら、高層ビルの屋上までスカイダイビングする空中投下を期待しよう。一方のチームがこの建造物を防御・保護する一方で、もう一方のチームは制御装置を作動させ、爆発物を仕掛けて下への道を切り開いていきます。

攻撃チームはMAW(Modified Armored Wheelson)を護衛しながら、高層ビルの内部にある安全な研究所への侵入を試みる。ウィールソンがデータサーバーをハッキングする前に、この広大な施設を探索しなければなりません。

作戦は、攻撃チームが超高層ビルからアーバンパークに出るところで最高潮に達します。救出ヘリが到着する前に、PDS(ポータブル除染ステーション)で脱出ポイントを確立することに集中するチームもあります。

マルチプレイに5つのゲームモードとVortexプレイリストが登場

ゲームモード: Team Gun Game (ローンチ)

「Gun Game」でお馴染みの「フリーフォーオール」アクションではなく、「Team Gun Game」の試合は、基本的なチームデスマッチルールで行われますが、いくつかの重要な違いがあります。それは、すべてのプレイヤーは同じ特定の武器でスタートし、チームメイトと協力してライバルチーム・プレイヤーを排除し、あらかじめ決められた8種類の武器を使いこなしながら進んでいくことになります。

十分なポイントを獲得すると、チームメイト全員が同時に次の武器を手にします。当然ながら、ライバルチームのポイントを阻止する別の方法が欲しくなるかもしれません。ナイフによる肉弾戦、フィニッシング・ムーブに長けていれば有利になるでしょう。近接攻撃によるテイクダウンは、敵チームのスコアから1ポイントずつ減点されますが、敵が現在使用している武器の初期プログレッションスコアに対してのみ減点されます。最初に75ポイントを獲得したチームが勝利します。

ゲームモード:スナイパーズ・オンリー(ローンチ)

あなたは手先が器用で、クイック・スコープ(俊敏なエイム)が得意ですか?このモッシュピットでは、遠距離からの銃撃の応酬が予想され、接近してのテイクダウンは器用さ、ロードアウト、スナイパースコープの倍率が決め手になります。戦闘は様々なマップで行われ、モードは主に「チームデスマッチ」と「ドミネーション」に重点が置かれています。スナイパーライフル以外の武器は、リーサルやタクティカル装備も含めて全て制限されており、戦闘にはパワーポジション、照準線、安定した狙いが重要になります。

ゲームモード:Hordepoint (期間限定、ローンチ)

スペックグルーとコルタックを区別しない敵が追加された「Hordepoint」への挑戦を想像してみてください。ゾンビのうごめく塊で、時折歓迎されないエリートゾンビがやってきて大混乱をさらに盛り上げます!最初に遭遇したのは Call of Duty WWⅡ(2017)で、プレイヤーがハードポイントの境界線に入ると、Hordepointは混乱を加速させ、ポータルが開いて周辺に何十体もののたうち回る死体を吐き出します!あなたのチームが敵オペレーターとゾンビの両方に対処している間、ハードポイント内にいる必要があるのは1人だけです。ゾンビを倒すと、パック・ア・パンチ・ウエポンを手に入れるチャンスがわずかにあります。

ゾンビを5体倒すごとに、キルストリークを獲得するためのキルポイントが1ポイント加算されます。

この期間限定モードと同時に「Horde Hunt」イベントも開始される予定です。

ゲームモード:ジャガーモッシュ(期間限定、シーズン半ば)

Sledgehammerが特別な三人称視点マルチプレイヤーモードのバリエーションを紹介しますい。それは「ジャガーモッシュ」です。これは、Kill Confirmed、Domination、Hardpointの各マッチにおいて、常にジャガーノートの戦闘が行われるものです。

このモードがもたらす無秩序な騒乱のほかに、戦術的なひねりを加える追加ルールがあります。それは、巨大なアーマーを操ってマップの中央まで移動し、強力なOHK(一撃必殺)近接武器を確保すれば、戦場最大の脅威となる代償として、圧倒的な近距離戦のパワーを手に入れることが出来ます。敵を落とし、その残骸を調べれば、倒れた敵からアーマーを奪い、自分の体を強化することができます。また、敵の頭上にあるヘルスバーをチェックし、ヘッドショットを確実に決めましょう。

この頭部の弱点を除けば、あなたの装甲はどんな落下ダメージも防ぐのに十分なほど印象的です。実際、十分な高さの建造物から落下すると、”グランドパウンド “とある程度の範囲にスタン効果が発生します。航空支援のキルストリークのみが使用可能で、ジャガーノート武装の武器リロードや、特殊武器がなくても特定のパークやより強力な近接ダメージがあります。これにより、より “コンボ中心 “の戦闘戦略が推奨され、交戦状況に応じて近接、グレネード、銃の組み合わせが生まれます。

ゲームモード:バウンティ(シーズン半ば)

制限スコアに達するまで敵プレイヤーを倒せば勝利です。各プレイヤーのライフは無制限で、試合はチームデスマッチと同様に行われます。各チームで最もキル数の多いプレイヤーはHVT(ハイバリューターゲット)としてマークされ敵から狙われます。HVTは時間差でチーム間で交代し、HVTが殺害されると追加ポイントが与えられます。

プレイリスト・コンファームド: Vortex: Decay’s Realm (期間限定、シーズン半ば)

このシーズン半ばのモッシュピットで、異世界のマップバリアントの恐るべき奇妙さを探検しましょう。「Vortex:Decay’s Realm」では、チームデスマッチ、ドミネーション、キルコンファームド、ハードポイントがローテーションで行われ、不気味なロケーションのマッププールが増えています。この期間限定プレイリストでは、Tetanus、Satan’s Quarry、Sporeyard、そして新マップSkidgrowとAirborneが登場します。

マルチプレイヤーRanked Season 2 Intel (ローンチ)

マルチプレイヤーのランクマッチは、シーズン2開始時に獲得できるフルシーズンのコンテンツとまったく新しい報酬で継続されます。

ランクマッチでの勝利数に応じてステッカーや武器スキン、武器設計図、エンブレムなどが多数入手出来ます。詳細は公式ブログを参照ください。

新たなPerk:忍者ヴェスト

忍者ヴェスト:サイレント近接武器と投擲武器スペシャリスト。

装備スロット(3):タクティカル、リーサル、フィールドアップグレード。

ギアスロット(3):グローブ、ブーツ、ギア。

足音を消す、移動抑制効果を受けない、手裏剣と投げナイフの弾薬にボーナス、25秒ごとに手裏剣とスローイングナイフが補給される、効果は重複せず「Covert Sneakers」を装備している場合は、「Running Sneakers」の効果になります。

モダンウォーフェア・ゾンビモード 概要

・「ダーク・エーテル」ストーリー幕開け。デッドボルト作戦のストライク・チームは、立ち入り禁止区域の新たな異変に立ち向かうことになります。

・第二の裂け目へ:新たな恐るべき裂け目へ突入し、これまで遭遇した中で最大のストロングホールド(本拠地)に立ち向かえ。

・新しいチャレンジと回路図:プレステージレベルをアンロックしてゾンビに挑戦しよう。

・捕らえどころのない化学戦のスペシャリストであるケレスは、オルロフ軍事基地内のキルハウスに見事な防御網を敷いている。彼女を連れ出そうとする前に、効果的な準備をしましょう。

ダーク・エーテルの物語は続く(シーズン半ば)

シーズン2では、「デッドボルト作戦」のストライク・チームが、引き続き恐ろしい超次元の異変に立ち向かいます。排除区域には新たな秘密が待ち受けており、今回は緊張感が高まっています。ありがたいことに、あなたにはセルゲイ・ラベノフという専門家がついています。手遅れになる前に、他の隊員たちと共に戦い、危険な任務をこなし、ダーク・エーテルから脱出する方法を見つけましょう。

第二の裂け目へ(シーズン半ば)

ダーク・エーテルに潜む新たな恐怖が待ち受ける新たなストーリー・ミッションです。

第二の裂け目の調査中、あなたはさまざまな[REDACTED]を利用することになる。この新たな迷路では驚くべき異変が頻発し、謎の存在がラベノフとチームにその存在を知らしめ、彼らは必死に裂け目からの出口を探します。謎めいた手がかりをたどり、時間制限のあるタスクをこなしながら、報酬を手に入れましょう。

新たなチャレンジと略図

シーズン1と同様、プレステージ・プレイヤー・レベルに応じて、より多くのチャレンジがアンロックされ、コーリング・カードも追加されます。さらに、新たなウォーロードが登場し、新たな略図も追加されます。

MAGS OF HOLDING=弾薬保持(略図)

リロードしている暇があるでしょうか?弾薬が武器の弾薬庫から直接供給されるため、実質的に武器をリロードする必要がなくなります。

BLOOD BURNER KEY(略図)

「ブラッド・バーナー・キー」を持っていれば、マップ上の「ブラッド・バーナー・ワンダー・ビークル」を探す必要はありません!

V-R11 ワンダーウェポン(略図)

ストライク・チームのオペレーターは、この略図のおかげでアンデッドの仲間や変身した人間で自分だけの臨時編成部隊を結成しようと計画しています。

Warlord : Keres(シーズン半ば)

ウォーロード・ケレスは、オルロフ基地のキルハウスに要塞を構えている。彼女は致命的でとらえどころのない化学戦のスペシャリストとして知られており、その防衛には細心の注意を払う必要があります。外観は兵士、スナイパー、砲台、トラップ、毒ガス手榴弾などで要塞化されていることが予想されます。ガスマスクを持参するのが賢明でしょう。

要塞を突破するのは最初の難関に過ぎません。ケレスの新しいガス化合物が施設空間内に漂い、熱兵器のスコープを含むほとんどすべてのセンサーを妨害します。これを無効にする方法はあるのでしょうか?ケレスは毒の煙幕だけでなく通常兵装も駆使し、数々の生物兵器で息の根を止めてくることが予想されます。彼女を封じ込め、排除するには優れたチームワークが必要です。

CALL OF DUTY: WARZONE概要

コンテンツの概要

・新たな活動エリアが復活します。「フォーチュン・キープ」です。大爆発の残骸が島を引き裂いた今、人間やアンデッド両方の脅威を一掃するのはあなた次第です!

・フォーチュン・キープへようこそ:島はどう変わったのか?初期の11の見どころと、その中に含まれる大きな変化について詳しく説明します。

・「フォーチュンズ・キープ」には、ゾンビの巣を殲滅する期間限定の契約、ゾンビのパワーアップ、拡張可能な橋、スクワッド・ワイプの連勝記録を記録する新しいスコアトラッカーなど、豊富なゲームプレイの新たなフューチャーが追加されます。

Call of Duty: Warzone Ranked Resurgence:ランクマッチは「フォーチュン・キープ」に登場し、基本は同じで初めてResurgenceルールを使用します。あなたの努力に見合った素晴らしい報酬の数々と、年内に登場予定のBR ランクドPlayにご期待ください。

Resurgenceに再焦点。「フォーチュンズ・キープ」再び

この歴史ある地中海の小島で最後の戦いが繰り広げられてから数十年が経ち、一見馴染みがあるように見えますが、「フォーチュン・キープ」には多くの新しい秘密が隠されています。島は進化を遂げ、KONNIグループが拠点を構え、新たな地下研究所で謎めいた実験を行っています。

High Moon Studiosが開発した「フォーチュンズ・キープ」は、Resurgenceの試合に参加したり、Resurgence Ranked Playで最強のプレイヤーに挑戦したり、Horde Huntイベントに参加したりと、ローンチ時にCall of Duty: Warzoneの主要な舞台になる予定です。

Fortune’s Keepの登場により、Call of Duty: Warzoneの活動的な作戦地域が増える。また、シーズン2では様々なモードが登場する。プレイリストの詳細については、2月7日に公開予定のパッチノートをご覧ください。

「Call of Duty Vanguard」時代にブッチャー船長と一緒に島を略奪したことのあるオペレーターなら、「フォーチュンズキープ」は見慣れた場所とまったく新しい地理的な驚きの二面性を持っていると感じるかもしれません。

CALL OF DUTY モダン・ウォーフェアIII、ゾンビ、コール・オブ・デューティ:ウォーゾーンの概要

・シーズン2では、新たな武器としてBP50 アサルトライフル、RAM-9 サブマシンガン、SOA Subverter バトルライフル、Soulrender melee ソードの4種類のベースウェポンが新たに追加されます。

・7つのアフターマーケットパーツがアンロック可能です。その中には、ゾンビの肉体を切り刻むのに最適なJAKリムリッパー・アンダーバレル・チェーンソーも含まれます!

・BlackCellでゾンビ・エリートになりましょう:購入すると、骸骨のジョン・ドーを筆頭とするゾンビ・オペレーター・スキンの特別部隊に独占アクセス出来ます。すべて、紫色に輝くゴールドの装飾が施されています!

・リック・グライムズとケイト・ラズウェルがシーズン2のバトルパスをリードします。シーズン2バトルパスを購入すると、AMCドラマ「ウォーキング・デッド」のリック・グライムズとケイト・ラスウェル支局長が即座にアンロックされます。

・新たなストアからの案内:AMCドラマ「ウォーキング・デッド」のミショーンになりきり、新しい有料CDLパックで “Let’em Cook “しましょう!また、2月8日の黒人歴史月間を記念して、私たちのチームがデザインした文化的インスピレーションを盛り込んだ無料ギフトパックをプレゼントします。

・新たなチャレンジ、イベント、そしてプログレッション:ウィークリー・チャレンジとシーズン2イベント、ゾンビ限定報酬が手に入るホード・ハントや、「レベル450」までのプレステージ報酬をチェックしましょう。

BlackCellでゾンビ・エリートになる

BlackCellを購入すると、ゴールドとパープルに輝くゾンビライクなオペレーター・スキンが手に入ります!シーズン2バトルパスへのフルアクセスで、プレミアム・アイテムへの限定アクセスも期待できます。BlackCellをお持ちの方は、専用のBlackCellセクターからSeason 2のバトルマップに入ることができ、20バトルトークン・ティア・スキップが即座にアンロックされ、貴重なアイテムを素早くアンロックすることができます。

このBlackCell Sectorは、購入後すぐにアンロックされ、新しい「John Doe」BlackCellオペレータースキンが獲得出来ます。さらに、フィニッシュムーブ「ナックル・サンドイッチ」、アニメーション武器設計図「Molten BlackCell」(SVA 545 AR)、アニメーション武器設計図「Requiem BlackCell」(Sidewinder BR)、CODポイント1,100ポイントが付与されます。

シーズン2のバトルパスでは合計で過去最大のBlackCellを獲得できます。11種類の専用、またはオペレーター・スキン、6種類のアニメーション武器設計図を含む、20種類以上のユニークなBlackCell報酬を獲得できます。これは、通常のバトルパス・アイテム110個に追加されます。

BlackCellのオペレーター・スキンの中には、トランスフォームするがあるものもあり、オペレーターが人間からゾンビ、そして最終的には骸骨の状態へと変化していくものもあります!

バトルパス購入後にBlackCellにアップグレードしたプレイヤーには、1,100 CODポイントも還元されます。

アンデッドの侵攻が本格化する中、シーズン2ではキング郡の保安官補リック・グライムズがプレイアブル・オペレーターとして参戦。シーズン2のバトルパスを購入すると即座にアンロックされます。さらに、BlackCellのオーナーには、匿名だが悪名高いアンデッドBlackCellオペレーター、ジョン・ドウも登場します。バトルパスには様々なアンロックコンテンツが同梱されており、ソープ、アルパイン、ファラ、ヴァレリア、プライス、ウォーデン、リップタイドのスキンや、ゴーストの複数のスキンが用意されている。すべてのスキン、武器、設計図、その他のアンロックアイテムについては、シーズン2発売前のショーケースブログで詳しく紹介する予定です。     


特に気になった点としては、まず「スタッシュハウス 6v6(コア6v6)」紹介シーンで、シェパード犬が登場してた事。これはCODファンならお馴染みのキルストリークで軍用犬が復活という事で確定とみてよさそうで、犬好きとしてもこれは朗報です。

「ウォーキングデッド」は当時、終末ゾンビ物として面白そうだなと思い、リアルタイムでシーズン1放送開始当初からFOXチャンネルで欠かさずみていましたが、ニーガンとの抗争での悲劇、そしてその後ニーガンとの抗争が一段落した以降、間延びしたよう展開が続き、急失速した印象もあってシーズン8以降はほぼ観るのをやめてしまったんですよね。。

とは言え、リックとミショーンはウォーキングデッドを象徴するような個性的なキャラクターですし、トレイラーで見る限りシーズン全盛期の頃の勇姿ですので、これはこれで楽しみです。リックはバトルパス購入でアンロック出来ますが、ミショーンは別途有料パックでの購入となるようです。

個人的にはブラックセル シーズン2の特典「ゴースト」スキンJon Doe(身元不明)が一番カッコイイかなとは思いました。中には人間→ゾンビ→スケルトンとトランスフォームしていく、動的なスキンもあるようで、これも楽しみです。

公式ブログ(英語)には、他にもシーズン2イベントの詳細から、獲得出来るアイテムなど詳細に解説されています。

COD MW3 シーズン2は日本時間2月8日からスタートです。

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via CALL OF DUTY公式ブログ(英語)

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