【映像専門家も本物と認めたガチ映像】イギリス コーンウォールの定点カメラに写った驚愕UFO映像。

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米国ヒストリーチャンネルで放送中の様々な不可思議な現象を捉えたビデオ映像を科学的、技術的に検証、判定を出す番組「The Proof is Out There」シーズン2で紹介されたUFO映像が凄かったので、ご紹介したいと思います。

2020年11月、イギリスのコーンウォールで定点カメラが捉えたUFO映像です。

カメラは海岸線の家に設置されており、そこに海上を速度を変え高速で左に滑るように水平移動し急停止、その後上下に跳ねるような動きをしたと同時に、真上に猛スピードで飛び去る様子が写っています。その加速力、速度は異様でとても地球上の物ではない動きをしているのは確かです。

この様な動きをするUFO(UAP)の目撃は、ヒストリーチャンネルのUFOドキュメンタリー番組「Unidentified :Season 2」で、米国の巡洋艦ニミッツ乗組員で戦闘機への燃料補給作業員だった海軍兵士が証言しています。

海軍の乗組員の証言では、上空から明るく輝く楕円形の物体が、猛スピードで急降下してきて、目の前の海上10数メートル上で急停止し、その後直ぐに右方向に瞬時に猛スピードで加速し2秒程で視界から見えなくなる程の速度で飛び去ったのを報告しています。

驚くべき事に、海軍兵士はそれほどの速度で加速、急停止する物体を数十m程度の距離で目撃しているにも関わらず、ソニックブームなど一切の音、風などで海が荒れるなどなかったと証言している事です。海軍兵士は「とても地球上の物とは思えない異様な動きだった。自分の価値観が変わってしまう程の衝撃を受けた。」と証言しています。

この事からも物体が明らかに地球上の物理法則を無視、大気、重力、慣性の法則などに影響されない方法で飛行しているという事です。

イギリスで撮影された衝撃的な映像は、番組で様々な専門家によってCG、レーザーポインター、ドローンなどの可能性も検討され解析されましたが、いずれも該当せず、映像の専門家、CG専門家によっても映像が詳細に分析された結果、映像にはいかなる細工、加工跡も加えられておらず、「本物のUFO(UAP)映像」と結論しています。

番組に出演し、意見を述べている専門家にはUFO(UAP)に搭乗している連中は、もしかすると未来の地球から来ている可能性や、ここまで高速で飛べる場合、ワームホールなどを使って地球に来ているのではないかと言った専門家や学者の意見も紹介しています。

いずれにしろ、この様な瞬時に猛スピードで加速、急停止する異様な物体がこの地球の上空を飛び回っているのは明確な事実です。これはアメリカの情報機関が6月に議会に提出した報告書でもハッキリ言及している事です。もはやこの様なUFO(UAP)物体がいるいないの問題でないという事です。

これらのUAP(未確認空中現象)物体は、準備段階も含めて我々や他国の秘密兵器やテストしている物ではない。と国防総省の元高官クリス・メロン氏も述べており、そうなるとこの様な物体は、一体何者が搭乗して操縦しているのでしょうか。。

よくメディアが煽る様な「宇宙人」がいる、いないの問題より、個人的にはこの物体の背後にある動力源、や航行テクノロジーが気になります。これは軍関係者でもそうでしょう。米からすれば、この様な超テクノロジーが中国やロシアに渡ってしまったらそれこそ悪夢です。安全保障問題としても重要な案件なのは確かです。

通常、コレだけの速度で移動、急停止したら猛烈な加速Gと急停止によるGで、中にいる生物は間違いなくゼリー状になってしまいますし、人がいるいない関係なく、機体もバラバラになってしまいます。

2004年のニミッツ事件で、当時UFO(UAP)を先端レーダー機器で捕捉したケビン・デイ氏は「上空8,000mから僅か0.7秒で海上10m付近に急降下し急停止した。」と証言しています。これは音速の数十倍の速度で、しかも急加速と急停止を同時に行なっています。

ニミッツ事件では、更に実際にUFO(UAP)と至近距離で追跡戦を行なったデイビッド・フレイバー海軍中佐(有名なUAP映像を撮影したパイロットの1人)は、UAP物体が目の前であっという間に猛スピードで加速し、見通しの良い場所だったにも関わらず、2秒も経たずに消えたのを見ています。

そして、その数秒後には、USSプリンストンから60マイル(約100キロ)先の「CAPポイント」(合流地点)で物体がホバリングしていると報告を受けています。つまり、物体は僅か数秒で100キロもの距離を移動した事になります。フレイバー海軍中佐は「あまりの速い加速で、正に目の前から煙のように消えたみたいだった。」と証言しています。

現在、地球上にある先端航空機(戦闘機)でも8Gでバラバラになってしまう様です。この物体は、速度といい動きからも1000Gに近いGにも耐えているのです。

しかも、ソニックブームなども起きず、無音。コレは、地球の大気の影響も受けていないという事です。コレらのテクノロジーが解明され、公になれば地球の文明自体が大きく進化するでしょうし、大きく変わるでしょう。

エネルギーシステム、交通システム、宇宙探査、地球上の様々な問題が、これらの物体の背後にあるテクノロジーで解決してしまうかもしれません。裏を返せば、エネルギー産業、航空産業、航空宇宙産業、車産業などなど、様々な産業へのネガティブインパクトも計り知れないかもしれません。

結果的に、これらの問題が中々、公にならない、表に出て来ない理由の一つがそういった事なのかもしれません。。しかし、我々地球の人類社会にとっては、産業革命以来の大変革、大きな飛躍になる事は間違いないでしょう、、

冗談抜きでスタートレックのような世界になりうる可能性を秘めているかもしれません。しかし、地球の産業構造、経済構造、または宗教などがそのようなパラダイムシフトを望まず、抑えられているのかもしれません。

少なくとも、私が生きている間にそのような大変革が起きて欲しいな、、と願っていますが、先行きは厳しいんでしょうかね。。🔚

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