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【UFOフリーク必見】スターウォーズ新3部作を手がけたJ.J.エイブラムスが、UFOドキュメンタリー番組を製作。2021年8月8日に放送。

ここ数年で世間だけでなく、軍関係者によるUAP(軍関係者の間ではUAP:未確認空中現象と呼ばれている)の目撃、遭遇情報が急増しています。 海軍パイロットや、艦船のレーダー技師など軍関係者から今までにはない信憑性の高いUA…

UFOのような常識を覆す超先端技術の隠蔽があるとすれば、それはFBIでもCIAでもNSAでもなく、米エネルギー省(DOE)に深く埋もれているかもしれない。

米国政府の秘密主義というと、国防総省(DOD)やアメリカの情報機関(IC)CIA、FBI、NSAなどの諜報機関を中心に語られることが多いと思います。 米軍は米国を守り、世界に影響力を及ぼすために機密性の高い兵器システムの…

米国上院情報特別委員会 副委員長マルコ・ルビオ上院議員、UFO発言に付き纏う嘲笑、汚名よりも国家の安全保障が重要だと語る。

今月末に米議会に提出されるという未確認飛行物体に関する報告書は、ロシアや中国の秘密航空機、異星人の宇宙船まで様々な憶測を呼んでいますが、フロリダ州選出の共和党上院議員マルコ・ルビオ氏は、相変わらず続いている UFO問題に…

米情報機関関係者「未確認空中物体の常識を超える動きは説明出来ない。そして、それらが地球外の宇宙船である証拠もない。」

米国情報機関のUFOに関する知識を詳述した待望の報告書は、当局が謎の物体の加速、方向転換、水中での高速移動 など多くの点で、それらの動きを説明できないことを明らかにし、同時にそれらがエイリアンの宇宙船であるという証拠も見…

【国防総省のUFOレポートが1両日中に間もなく公開か】国防総省で”極秘UFO調査組織AATIP”を率いていたルイス・エリゾンド氏「海軍のパイロットが撮影した未確認飛行物体は、軍の極秘計画の可能性はないと思う。」

数時間前のFOXニュースの報道によると、米国防総省(ペンタゴン)によるUFOレポートが間もなく、1両日中に公開されるようです。これは、機密解除された情報をUAP TF(未確認空中現象タスクフォース)チームがまとめたレポー…

海外版東スポで知られたタブロイド紙「ウィークリー・ワールド・ニュース」、「ナショナル・エンクワイラー」を発行した人物は、元CIA心理戦担当官だった。

海外版「東京スポーツ」としても知られていた、タブロイド紙ウィークリーワールドニュース(1979〜2007)、ナショナル・エンクワイラー(ポープ時代は1953〜1988年)」紙。 アメリカ大統領が宇宙人と握手した写真や、空…

【未見のUFO好きの方、見逃すな!】2018年製作のUFOドキュメンタリー映画「ボブ・ラザー:エリア51と空飛ぶ円盤」NETFLIXでの配信が間もなく終了。

ジャーナリストのジェレミー・コーベル氏が製作した、30年前エリア51のS4というエリアで地球外起源のUFOの動力源の研究をしていたと暴露し、話題となったボブ・ラザー氏の近況について焦点を当てた、ドキュメンタリー映画「ボブ…

CBSの「60ミニッツ」がUFO特集を放送。米国防総省の極秘UFO調査組織”AATIP”で調査していたルイス・エリゾンド氏、クリス・メロン氏、ニミッツ事件関係者などの最新インタビュー

米で有名な報道番組ショー「60ミニッツ」でUFO問題を取り上げています。主に2004、2014年に海軍のパイロットが未確認飛行物体と遭遇し、実際に戦闘機のカメラで撮影され、リークされたUFO遭遇事件「ニミッツ事件」の関係…