スピルバーグの製作会社「アンブリン」がNETFLIXとUFOドキュメンタリー映画を製作。2023年9月に配信開始!

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スティーブン・スピルバーグの製作会社である「アンブリン・テレビジョン」が手掛けるUFOドキュメンタリーシリーズ「エンカウンターズ -UFOとの遭遇-」がNetflixで配信されるようです。

全4エピソードから成る「エンカウンターズ -UFOとの遭遇-」は、各エピソードが完結形式で配信、2023年9月27日より配信開始予定です。

各エピソードは、テキサス州の小さな町の上空にて輝く謎の光、ウェールズの沿岸部の村に浮かんでいた潜航可能な謎の宇宙船、ジンバブエの学童数十人がUFOと宇宙人に至近距離で遭遇した話、人間以外の知能が日本の福島の原子力発電所に干渉しているのではないか?という内容を取り上げるようです。

特に、1994年9月16日ジンバブエのアリエル小学校で起きた接近遭遇事件は、数十人の児童が目の前で異常な速度で移動する金属的な質感の円盤型宇宙船(UFO)を目撃、その後宇宙船が林に着陸するのを目撃、児童らは急いで着陸地点に行くと、宇宙船の近くにいた生物(異星人?)は、身長約120cm程度で胴長体型、頭が大きく、人間の数倍は大きかったというアーモンド型の黒い目、黒いフィットしたジャンプスーツのようなものを着用していたそうで、その生物と1mという至近距離で接近遭遇した事件です。

1mの至近距離でエイリアンと遭遇した児童の証言によると生物の巨大な目を見た瞬間に、まるでテレパシーによるコミュニケーションのように映像が見えたそうで、「地球の森林が激減して、地球の酸素が減り多くの人が亡くなっている光景」や「テクノロジーは良くない。」などというメッセージなどを受け取ったと証言。

最終的に生物が児童に対して両手を差し伸べて来たそうで、子供達は生物(異星人)が私たちと一緒に来ないか?と招待されているように感じたとも。

この事件は、ハーバード大学の教授で異星人によるアブダクションの膨大なケースを取材、研究していたジョン・マック教授(2004年にイギリスで飲酒運転の車に轢かれ死去)も興味を示し、当時現地に行き取材しています。

最近ではジェームズ・フォックス氏が製作したUFOドキュメンタリー映画「The Phenomenon」で取り上げられ、現在大人になった児童らにも当時を振り返ったインタビューをしており、驚くべき内容になっていて、近代の接近遭遇事件の中でも多くの同時目撃者などから、最も重要で説得力のある接近遭遇事件とも言われています。

これは、必見と言える内容のUFOドキュメンタリー作品と言えそうです。しかもスピルバーグ監督のプロダクションの「アンブリン」がNETFLIXと組んでというところも興味深いですね。🔚

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